ドリミネーション【河野】

平和大通りで作業を行っているとドリミネーションの点灯前の
式が行われていました。気が付けば今年も気が付けばあと
1ヶ月半しか残っていません。時間の断つのは早いものです。
17時半から点灯するので、機会があったら見に行ってみたい
と思います。

河野

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冬支度【福本】

毎年思い出せないのが「去年はいつ頃コートを出したのか?」
今月初め、朝夕が冷え込む日にセーターを出しましたがコートやマフラーはまだクローゼットの奥に入ったままです。
自宅の庭の多肉植物を家の中に運びながら、そろそろ自分も冬支度をしようかなと思いました。

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借金【溝口】

若い世代の借金が膨らんでいるそうです。景気の回復で前向きになり、低金利をとらえて住宅ローンを増やしているからだそうです。若い世代は所得に対する借金の比率が過去15年で最も高くなり、日本の家計全体で持つ借金はリーマンショック時を上回る水準だそうです。

 

39歳以下の世帯の、年収に対する借金の比率は、2017年に187.8%と、10年前に比べて1.4倍になりました。全世帯の平均は6.0%しか増えていないので、若い世代が借金を増やしていることになります。借金が膨らむ理由は住宅ローンになります。日銀が2013年4月に始めた大規模金融緩和によりローン金利が低下、住宅ローン減税も控除額を2倍に増やし、住宅が買いやすくなりました。

 

家計の借金は住宅ローンだけで181兆円と全体の6割を占めており、比率は過去20年間で2倍となっています。また、かつて住宅ローンの金利は固定型が主流でしたが、今は変動型が57%となっているそうです。低金利が長く続くと考える人が多いようですが、日銀が大規模緩和の縮小に向かえば、金利が上がり返済の負担が一気に増す可能性があるそうです。

 

借金比率が187.8%ということに驚きました。仮に年収が400万円なら借金は750万円ということになります。その金利負担は、現在の変動金利の0.5%なら月3100円の負担ですが、仮に昔のように5.0%になった場合には月31000円の負担となります。年収400万円の可処分所得は約300万円なので月額なら25万円となり、金利負担率は1.2%から12.0%に上がります。

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雲【原田】

運転中に雲の切れ目を発見しました。

前線の切れ目なのかは詳しくないので良く分かりませんが、珍しい物を見れて良かったです。

原田

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秋?【河野】

先週は朝晩が寒く感じることが多かったのですが、この1週間
日中が暖かく、汗をかくこともありました。
しかし紅葉は確実に進み、冬山に近付いています。

河野

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紅葉2【原田】

前回投稿を行った時は紅葉がどうなるのか心配でしたが無事会社の圃場も付近の山も綺麗に色づいています。

山全体で色づいているので綺麗に見えます、圃場内でもモミジ全体が綺麗に赤くなり良い雰囲気が出ています。
現在風邪気味なので紅葉を見に行く事は出来ません、何とか来週まで綺麗に残っていないでしょうか?

原田

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紅葉狩り【福本】

今日の通勤途中、山の紅葉がきれいでした。
会社の圃場のモミジも青空に映えて色鮮やかです。

今日も紅葉狩りできました。

 

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マツタケ【溝口】

国産マツタケが安いそうです。主力となる長野県産や東北産は夏場に適度な雨と高温に恵まれ、生育が順調に進んだそうです。前年同期比の卸値で4~5割安いそうです。一方、流通量の9割を占める輸入品は、アジアの消費拡大などにより前年同期比で2割高くなっているそうです。

 

長野県では今年の出荷量が10月初旬時点で昨年累計の2.5倍を超えた森林組合もあるそうです。今年の収穫量は長雨と低温による不作となった2017年を、大幅に上回る見通しとなっているようです。

因みに店頭での2~3本あたりの価格は、中国産が1500円前後となり、国産は1万5000円前後と約10倍の価格差だそうです。

 

林野庁によると、2016年の収穫量は69.4トンでしたが、以前は中国、関西地方を中心に年間5千トン以上の出荷があったそうです。松枯れの影響だそうですが、ビックリするほどの減少量ですね。道理で高嶺の花になるはずです。

 

インターネット通販でマツタケを検索してみると、各国産のモノに混じり、国産モノも少しだけ販売されています。格差差は7倍くらいでしょうか。

しかし姿形や香りが重要な国産マツタケを通販で購入する人がいることにビックリします。外国産はスーパーよりも安いかもしれませんね。

 

個人的にはマツタケは土瓶蒸しで食べるのが好きです。一番香りが引き立つように感じるからです。

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冬の空【福本】

先週末あたりから朝夕の気温がぐっと冷えてきました。
圃場の木々の間から見る空はもう冬のような雲の色です。

体調を崩されませんよう、みなさまも暖かくしてお過ごしください。

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冬【河野】

朝出勤をしようと家を出て、車に乗り込み
フロントガラスが曇っていたので、ワイパーを
動かしてみると、曇っていたわけではなく氷
ついていました。寒いわけです。
着実に冬が近づいています。

河野

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ショッピングセンター【溝口】

ショッピングセンターなどの商業モールの空洞化が進んでいるそうです。ショッピングセンターとは小売店や外食店などを施設内に抱え、その賃料で収益を上げる不動産ビジネスです。

統計で見ればショッピングセンターの数自体は増加傾向にあるそうです。2017年に開業したショッピングセンターは48カ所で、閉業した21カ所を27カ所上回り活況に見えます。

 

しかしショッピングセンターの根幹を支えるテナントは急激に減少しているそうです。総テナント数は13万8579店で、1年間で約9200店、約6%減少したそうです。分野別ではファッション・雑貨が約4200店と半数を占めるそうです。

理由としては、低価格なファストファッションが普及して、従来型のアパレルブランドが退店しており、そのためショッピングセンターの魅力、集客力が低下して、飲食店撤退という負のサイクルに陥っているようです。

 

また昨今の人不足により、働き手の確保ができずに退店というテナントも多いようです。

さらにネット通販の普及も追い打ちをかけているようです。アマゾンの品揃えは、衣料品、家電製品、食品と年々広がっており、国内の事業規模は16兆円を突破したそうです。

 

郊外のショッピングセンターが駅前商店街をシャッター通りにして、今度はファストファッションがショッピングセンターを歯抜けにしており、これからネット通販がショッピングセンターを潰していくということなのでしょうね。何でも時代の移り変わりはあるのでしょうが、これは分かりやすい例ですね。

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2018年11月の店休日

以下が店休日となりますので、宜しくお願い申し上げます。

11月3日(土)11月4日(日)
11月11日(日)
11月18日(日)
11月23日(金)11月24日(土)11月25日(日)

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こたつ【河野】

朝晩が冷え込むようになり、我が家ではストーブと
コタツが登場しました。
コタツが登場すると、なかなかコタツから出ることができなく
なってしまうのが問題なのですが・・・
着実に冬に向かっています。

河野

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紅葉【原田】

今年はなかなか紅葉が進みません。
例年よりも暑かったので紅葉は綺麗になるのでしょうか?

会社のマルバノキは綺麗に色づいていました。

原田

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山粧う【福本】

圃場のモミジが紅葉し始めました。
県北あたりの山もきれいに紅葉しているのでしょう。

「山笑う」という春の季語がありますが、秋の季語は「山粧う」だそうです。
やまよそおう。
山が紅葉、黄葉でお化粧しているような、かわいい言葉だと思いました。

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東京ディズニーランド【溝口】

東京ディズニーリゾートの入場者数が上半期として過去最高を更新したそうです。前年同期比5%増の1551万人で、過去最高を更新するのは5年ぶりとなります。

地震や台風が続き、8月は真夏日が続く猛暑だったが、観光の客足は訪日外国人を中心に堅調と言えるようです。

 

ディズニーランドでは改修したアトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」が4月にオープンしており、加えて開園35周年を祝うパレードも人気のようです。またディズニーシーに新たに追加した水上ショーも好評だそうです。

また3月には年間パスポートを2000円から4000円値下げしており、周年時にはイベントが多いため1デーパスポートの売れ行きも良いそうです。

 

年間パスポートについて調べてみました。TDLとTDSに入場できる2パーク年間パスポートの価格が、中学生以上は89,000円となっております。家族4人で持つと、356,000円とちょっとビックリなお値段になってしまいます。

また1年間で、17日程度の入園できない除外日が設けられており、かつ入園制限中にも入園ができません。入園制限は2016年に6回、2017年は4回発生したようです。

1デーパスポートは7400円となりますので、12回利用すれば元で、13回目からお得になります。月1回以上の利用からお得ってことですね。

こう考えると、TDRまで移動で片道2時間以上かかる人たちには、とても使い難いように感じます。往復4時間を超えると、気軽に行くってことは難しいでしょうからね。

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新米【河野】

ゴールデンウイークに田植えをして、先月末に稲刈りが終わりました。
いつもは、11月第1土曜日のお祭りを過ぎて食べる新米を、ちょっと
速めに食べることができました。食欲の秋を感じることができました。

河野

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ビオラとパンジー【福本】

溝口農園の花苗売場にパンジーとビオラが入荷しました。
たくさんの色と種類があって、売場がカラフルになっています。



これから樹木は紅葉、落葉の季節になりますが、花の色は気持ちを明るくしてくれています。

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広島市のランキング【溝口】

民間の研究機関による、生活のしやすさなど国内の各都市が持つ特性を数値化したランキングが公表されました。この調査は政令指定都市と県庁所在地に加え、東京を除く各道府県で人口規模が上位の主要72都市が対象で、経済や文化など6つの分野でスコアを算出するものです。

 

総合の上位1位には中国5県の主要都市は入らず、最も高かったのは広島市の12位で、岡山市の20位、松江石の30位が続いています。

また分野別では、「環境」で松江市が3位、呉市が4位、山口市が9位となり、「経済・ビジネス」分野では、岡山市が13位、福山市が18位、広島が22位でした。

ちなみに総合順位の1位は京都市で、2位は福岡市、3位は大阪市という結果でした。

 

人口減社会では地方都市の成立が難しくなります。

20年後は1477万人減少(北陸と東北の人口規模)、30年後は2468万人減少(上記+北海道と四国の人口規模)40年後は3496万人減少(上記+中国と沖縄の人口規模)、50年後は4554万人減少(上記+九州の人口規模)となり、関東、中部、近畿地方のみの人口規模になります。

このようなスピードの人口減少社会で都市間競争に打ち勝つには、中国地方で1番というだけでは難しいと思います。中国地方自体が、2位福岡、3位大阪の草刈り場にしかなれない可能性が高いです。

政経に携わる皆様には、広島の魅力アップに努力して貰いたいと思います。

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秋の味覚【原田】

朝晩の冷え込みが激しくなってきました、紅葉はもう少し時間が掛りそうですが秋の味覚は着々と実っています。

カキなども実り多くの家で熟したカキを目にします。

原田

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